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沖縄科学技術大学院大学(OIST)こども研究所では、子どもたちの行動の多様性について、研究を行っています。
特にADHD(注意欠如多動症)や関係する発達特性に焦点をおいています。
また、研究成果を親子や地域のサポートに反映した、より良い支援方法についても考えています。
「らぶはび」は、新しい行動の習慣づくりを応援するための、こども研究所の取り組みの一つです。
TESTIMONIALS
QUESTIONS?
沖縄科学技術大学院大学(OIST)こども研究所では、子どもたちの行動の多様性について、研究を行っています。
特にADHD(注意欠如多動症)や関係する発達特性に焦点をおいています。
また、研究成果を親子や地域のサポートに反映した、より良い支援方法についても考えています。
「らぶはび」は、新しい行動の習慣づくりを応援するための、こども研究所の取り組みの一つです。
TESTIMONIALS
知ってたけど内容をちゃんと理解してない部分がありました。 そこをわかりやすくアニメーションで見れたのが良かったです。
後回しにしていた子どもとの良い関わり方が、らぶはびに参加したことで実践できたので、親子の関係がよくなったと思う。
娘とのやりとり、関係性に改善が見られ、状況が前進したと感じています。 娘は癇癪がひどく、コミュニケーションもチグハグなところがあるため、 こちらに参加した時は、もう親が限界を迎えていた頃でしたので救われました。
相談して言語で提案を受けてもピンと来ないようなことも、楽しいイラストで「やってみよう」と言われると、楽しんで試すだけ試してみようと思える。
毎日、他者からの問いかけにより振り返る時間があるというのは、良かったです。 自分だけだと、ただただ自己嫌悪に陥るだけだったので。 上手くいかない日があっても大丈夫みたいな励ましが温かく、励まされました。
子どもがどう思ってるか、考えてるのか、捉えてるのかが大きな発見になりました。
ひとりじゃないと思えたことはとても支えになった。 でも、わたし次第と負担を感じる時もあった。
子どもも、アニメを楽しんでみていて、自分やママみたいと分かっていた。 理解を促すために、子ども用のアニメも作って欲しい。